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【研修コラム】報道記者の視点 「初」の情報を探しています【更新20251221】
【研修コラム】危機管理の対応事例 「タイレノール事件」の話【更新20251214】
【研修コラム】リスク対処・4つの手法とは 危機管理研修より【更新20251226】New!!
リスク対処の4つの手法は「回避・低減・移転・受容」。費用対効果も考慮して最適の方法を選択、との手法を推奨します。
【研修コラム】熊本県益城町のアクションカードがすごい!~自治体向け危機管理研修より~【更新20251224】
熊本県益城町では災害時の初動対応を、イラストと短文で示すアクションカードに整理。このカードを活用した訓練も行われています。
【研修コラム】臨時災害放送局(災害FM)をご存じですか? ~危機管理研修より~(2)【更新20251219】
2025年7月、石川県輪島市町野地区で臨時災害放送局「まちのラジオ」が開局。この情報は、多数のメディアがニュース記事化しました。
【研修コラム】臨時災害放送局(災害FM)をご存じですか? ~危機管理研修より~(1)【更新20251219】
臨時災害放送局(災害FM)は、災害時に市町村によって開設される臨時のFM放送局。開設は総務省がマニュアル化しています。
【研修コラム】自治体向けBCP 防災・減災につながる業務継続計画の話【更新20251218】
BCP(業務継続計画)の策定は、有事の際の初動対応や復旧復興に直結。BCPの再確認と未整備部分の策定をご検討下さい。
【研修コラム】危機管理の対応事例 「タイレノール事件」の話【更新20251214】
「タイレノール事件」から学ぶべきことは「不都合な事も伝える姿勢の重要性」。この姿勢は危機管理の手本の一つとされます。
【研修コラム】自治体SNS 災害時の情報インフラとして整備・活用を(2)【更新20251212】
自治体SNSは情報インフラ。未整備の自治体はぜひ早期整備を。運用面では組織的、継続的な対応が重要です。
【研修コラム】自治体SNS 災害時の情報インフラとして整備・活用を(1)【更新20251212】
自治体SNSは災害時の情報インフラになります。特にXは、情報の拡散性・即時性で優位性があります。
【研修コラム】災害対応ゲーム「クロスロード」の話 被災地への思いとともに【更新20251205】
災害対応ゲーム・クロスロードは災害時のジレンマ事例をカードゲーム化したもの。内閣府防災情報のページでも紹介されています。
【研修コラム】再考 沖縄県中城村 バーチャル観光大使 ツイート炎上問題(2021年)【更新20251204】
SNSのリスク情報の共有が、不要な炎上を防止します。ネット上の遊び心と不適切なケースとの境界線を把握することが重要です。
【研修コラム】再考 宮城・仙台PR動画 ネット炎上問題(2017年)【更新20251203】
デジタルタトゥー化すると、延々とネガティブ情報が残存。自治体・公的機関の広報PRは、ファミリー視点こそが重要です。
【研修コラム】知床遊覧船 沈没事故後の会見 赤いネクタイの話(2022年)【更新20251127】
緊急記者会見では、ネクタイの色もニュースになる時代。会見時の「非言語情報」の配慮を徹底し、悪目立ちしないことが重要です。
【研修コラム】緊急記者会見 微笑でも炎上の時代です 神戸大学の会見(2024年)【更新20251127】
注目度の高い緊急記者会見は、全編ノーカットで動画配信される時代。微笑すらもエラー要素になるとお考え下さい。
【研修コラム】再考 船場吉兆の記者会見と取材用マイク(2007年)【更新20251126】
2007年の船場吉兆の食品偽装問題。記者会見時の「ささやき」が注目されました。会見では全ての音声が拾われる、とお考え下さい。
【研修コラム】ネット炎上問題 ドミノ・ピザのニュースの考察(2024年2月)【更新20251116】
ネット炎上対策は予防策がとても大切。研修・教育の徹底のほか、SNS活用・機密事項保持に関する誓約書も有効です。
【研修コラム】マスコミ対応メモ 取材用マイクの主流は「SM63」です【更新20251116】
「SM63」のマイクは無指向性で高性能。小声の打合せ音声すら拾われる可能性あり、とお考え下さい。
【研修コラム】ネット炎上 流れと傾向の考察【更新20251111】
ネット炎上で情報拡散のカギとなるのは、実は「テレビ」などの既存のマスメディア。平時からの予防の徹底がとても大切です。
【研修コラム】再考 雪印・集団食中毒時の緊急記者会見(2000年)【更新20251110】
有事の際の危機管理広報は初動の姿勢が問われます。もし非があれば、誠意に基づく「情報開示」も重要です。
【研修コラム】報道記者の視点 報道陣は「枠」の有無も意識する【更新20251105】
報道陣は、放送記者・新聞記者ともニュース編成上の「空き枠」を意識します。情報発信の際、この「空き枠」の有無も意識するのが効果的です。
【研修コラム】マスコミ対応 「聞かれたことにそのまま答えない」場合とは?【更新20251104】
荒れ気味の記者会見では「聞かれたことにそのまま答えない」こともあります。対処法の一つが「キーメッセージ(事実説明・謝罪・再発防止)」を繰り返すことです。
【研修コラム】報道記者の視点 囲み取材・ぶら下がり取材の話(2)【更新20251103】
緊急記者会見での「囲み・ぶら下がり」取材。受けるか、受けないか?私は現場状況を見て対応、とのスタンスで説明しています。
【研修コラム】報道記者の視点 囲み取材・ぶら下がり取材の話(1)【更新20251103】
「囲み・ぶら下がり」は、多数の記者が群がる取材のこと。緊急記者会見で「囲み・ぶら下がりは受けないもの」とされますが、自然発生することもあります。
【研修コラム】報道記者の視点 テレビの報道カメラマンは「ENG」で「一瞬」を狙う【更新20251102】
テレビの報道カメラマンは「ENG(業務用ビデオカメラ)」を駆使します。彼らは一瞬を狙い、エラーの要素も狙います。
【研修コラム】報道記者の視点 緊急記者会見で「生年月日」を聞く理由とは?【更新20251102】
記者会見で生年月日を聞くのは、主に新聞社・通信社の記者。記事をよく読むと、この理由が見えてきます。
【研修コラム】緊急記者会見の書類 ポジションペーパーをご存じですか?【更新20251026】
「ポジションペーパー」は「組織の公式見解」の書面。「事実・経過・原因・再発防止策・見解」等の重要事項をまとめた書類です。
【研修コラム】緊急記者会見 外見等チェックポイントの話【更新20251026】
重要な記者会見はネット動画として拡散する時代。会見者は、外見のエラー要素を無くす配慮が必須と言えます。
【研修コラム】記者会見 報道記者の予期せぬ質問にどう対処する?【更新20251025】
報道記者の予期せぬ質問。返答に詰まりそうなときも、いくつかの手法があります。詳しくは本文をご覧ください。
【研修コラム】謝罪会見のお辞儀 目安は何秒?【更新20251025】
不祥事・トラブル等での緊急記者会見。組織トップが深々と頭を下げる…。この謝罪会見のお辞儀の目安、何秒ぐらいと思いますか?
【研修コラム】不祥事・事故・トラブル発生!緊急記者会見を開く基準は?【更新20251024】
緊急記者会見を開くことで人道支援につながる場合は、躊躇することなく会見実施に踏み切るべきです。
【研修コラム】不祥事・事故・トラブル発生! 緊急記者会見、開く?開かない?【更新20251024】
緊急記者会見以外にも、報道発表の手法があります。クライシスの状況、ネガティブ報道のリスクを総合判断し、ベストプランを選んでください。
【研修コラム】能登・輪島の災害FM「まちのラジオ」開局の話
災害FMは被災地を勇気づけ、復旧復興を後押しします。SNS、動画、クラファン等の活用で、現地情報がより詳細に拡散される時代なのです。
【研修コラム】1/27・フジテレビの記者会見に関して Xのポストを紹介します
今回はブログの文章を整える形でなく、私のXのポストをそのまま掲載する手法をとりたいと思います。皆様のヒントになれば幸いです。
【研修コラム】能登半島地震からの考察 避難所TKB+W問題と移動式トイレの話
移動式トイレの導入費用2500万円のうち7割は国の緊急減災・防災事業費を活用、残り3割をクラファンでカバーとすれば、自治体負担がほぼゼロになるとされています。
【研修コラム】災害時の自治体SNS - 事例研究 石川県穴水町の公式アカウント -
石川県穴水町のX公式アカウントは情報を頻繁に更新しています。今回(2024年9月)の大雨被害でも冠水した現地の映像、土砂崩れの様子、被災者入浴サービス等の情報を発信しています。
【研修コラム】情報発信メモ AIDMA・AIDA・AISASの話(2)
今や自治体・公的機関の皆様こそが「AIDMA・AIDA・AISAS」の視点を導入しています。その主な理由は「シティプロモーション」です。
【研修コラム】情報発信メモ AIDMA・AIDA・AISASの話(1)
現代社会の広報では、マーケティングの手法が広く活用されており、公務員の皆様にも、このような概念を知ってほしい、との思いから用語解説を行っています。
【研修コラム】自治体と情報発信 千葉県流山市の広報戦略の考察(2)
千葉県流山市は広報戦略で「母になるなら、流山市。」のキャッチコピーを活用。ネットとリアル、デジタルとアナログ、ハードとソフトなど、それぞれの面から子育て世代への情報発信や支援を点が注目されます。
【研修コラム】自治体と情報発信 千葉県流山市の広報戦略の考察(1)
流山市役所は広報戦略上のターゲットを明確にしていました。そのターゲットは「共働き子育て世代」=「DEWKS」(Double Employed with Kids)と呼ばれる方々でした。
【研修コラム】情報発信のポイント PESOモデルをご存じですか?
PESOモデルの考えに基づき、「情報流通」を起こすことが出来れば、商品・サービスのヒットや認知度向上につながる、と考えられています
【研修コラム】トヨタ会長の記者会見と危機管理広報の考察
ニュース性のある記者会見の動画がYoutubeで全編ノーカットで流れる、という事情がここ数年で大きく変わったところ。「謝罪会見」も「オンデマンド」の時代なのです。
【研修コラム】話し方と危機管理の共通点 とっさの一言は「備え」から
入念な「備え」は、重要時の「選択」を容易にします。「備えの重要性」は、話し方でも、危機管理・マスコミ対応でも共通すると考えます。
【研修コラム】報道陣は「ため息」をも狙います 木下都議の辞職会見より
たった1‐2秒の「ため息」でも、これは明らかに誠意に反する要素。この瞬間をテレビ各局は「イメージ映像」として編集するのです。
【研修コラム】新型コロナ患者情報の取り扱いにくれぐれもご注意を
謝罪会見に至らないよう、不祥事・トラブルを未然に防ぐことの方がはるかに大事だと考えています。再度、職場の情報管理体制をチェックなさってくださいね。
【研修コラム】報道陣は「 」があるかを意識する
取材時にホットな話題を入手して紹介したいインタビュー内容があっても、この「○○」次第でカットされることはマスコミの現場では日常茶飯事なのです。
【研修コラム】マスコミ対応 報道陣は「 」ものを狙う
ニュース原稿は何人ものチェックを経て世に出されます。ニュース原稿を確認する際に、報道記者やデスクらは「○○」の要素を多面的に確認するのです。
【研修コラム】マスコミ対応・謝罪会見 報道陣は「○○○」を狙う
報道陣の使命の一つは「知る権利」に応じること。なので報道陣は謝罪会見の場で、厳しく問い詰めたりもするのです。
緊急記者会見に応じる際は、マスコミ陣の視点も考慮してください。
【研修コラム】取材を受ける皆様へ 記者は「書いていないこと」を聞く?
「広報資料はたたき台」、「取材時は広報資料に細かい確認が入る」、
そして報道陣は「書かれていないことを聞く」ものとお考え下さい。
【3.11特別寄稿】 災害対応ゲーム「クロスロード」をご存知ですか?
危機管理研修で紹介するのが災害対応ゲームの「クロスロード」という商品。カードゲーム形式をとりながらも実に深く考えさせられるものなのです。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張対策・30点スピーチのすすめ(2)【更新20251212】
「100点満点のスピーチ」があるとしたら、練習の積み重ねの先にしかない、と私は考えます。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張対策・30点スピーチのすすめ(1)【更新20251212】
個人差を無視して完全欲にとらわれると、パーフェクトを望む願望が、自分自身を縛る重圧になります。
【話し方コラム】人前でしっかり話すコツ 入念なストレッチの話(2)【更新20251209】
「身体は楽器」「声は全身で出すもの」。人前で話す際、動的・静的のストレッチを入念に行うことを推奨します。
【話し方コラム】人前でしっかり話すコツ 入念なストレッチの話(1)【更新20251209】
人前でしっかり話すには、入念なストレッチも重要です。発音発声は全身を使う運動の要素があるからです。
【話し方コラム】フリートークは「フリーにしない」のがコツです(2)【更新20251208】
フリートークで言葉が連鎖できるかどうかは、実は脳機能や言語機能の特性。ご自身にフィットする最善解を選択してください。
【話し方コラム】フリートークは「フリーにしない」のがコツです(1)【更新20251207】
フリートークについて私は「話すテーマは決めて、言い回しをフリーにする、準フリートーク」を推奨しています。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張問題 実はGOサインです(2)【更新20251206】
「あがり緊張はGOサイン。あがったまま、続ける。」との視点は、脳の馴化(じゅんか)にもつながる考え方です。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張問題 実はGOサインです(1)【更新20251206】
あがり緊張問題は、脳機能、神経伝達物質、自律神経が影響。「入念なリハ、脳機能の理解、あがり緊張はGOサインの視点」が効果的です。
【話し方コラム】「1分間自己紹介」を圧倒的に楽にする「時系列」の自己紹介
「1分間自己紹介」は、実は難易度が高いスピーチ。1分間自己紹介のコツも「現在・過去・未来」の時系列法を使うことです。
【話し方コラム】人前の話・説明で困ったら… 「現在・過去・未来」の「時系列法」の再確認を
講義で私が最初に教えているのは、「時系列法」。それも「現在・過去・未来」で話す「変則時系列法」です。これは放送現場で多用されている手法です。
【活動報告】6/21 水戸会場 スピーチ講座 話す際の緊張対策=「力勝負」の話もしました
話す際の緊張対策やメンタルマネジメントは「力と技の要素」があります。話の組み立て方を知ることなどが「技の要素」としたら、話す際の強い気持ちやが「力の要素」。「メッセージを伝えるんだ!」という「力勝負」も必要です。
【研修コラム】話し方と危機管理の共通点 とっさの一言は「備え」から
入念な「備え」は、重要時の「選択」を容易にします。「備えの重要性」は、話し方でも、危機管理・マスコミ対応でも共通すると考えます。
【スピーチコラム】スピーチのミス… 気持ちを立て直す「定時の声出し」(2)
気持ちの立て直しのポイントは、「複数回の発表・発言ができること」「半ば自動的に次の発言機会があること」です。
【スピーチコラム】スピーチのミス… 気持ちを立て直す「定時の声出し」(1)
「声を出す時間を定時化する」いうことは、「気持ちの立て直し」の面での「保険」とも言えるかもしれません。「落ち込んでも、また次」という流れになるからです。
【スピーチコラム】スピーチメモは「楽譜」です
一つの楽譜を何度も何度もなぞる中で、楽曲の演奏や歌が上達するように、話す内容を整理したメモをしっかり音読して、言葉を整えながら話す方が、実はスピーチやプレゼンの上達の近道だと私は考えます。
【スピーチコラム】早口が気になる皆様へ 「早口の使い分け」のすすめ
ビジネスの現場や大事な場面では「基本ゆっくり」。必要に迫られたときや盛り上げるときは「少し早口OK」。こうした「早口の使い分け」がおすすめです。
【スピーチコラム】本番前の気合の一声 「サイキングアップ」の話
サイキングアップ」は「心の準備体操」に近いもの。一度大きな声を出すことで邪気や迷いが払われるような感覚となり、話す内容も冷静に再確認できるようになりました。
急なスピーチの対処法 「書いて声に出す」ことのすすめ (長文)
たった30秒の挨拶やスピーチでも、不安を感じたらためらわずに「書く」という作業を行って下さい。そして「声に出す」というアクションを重ねましょう。
【活動報告・スピーチコラム】1/30 水戸会場 ビデオレッスンの話
ビデオレッスン時にお伝えしたのは「良いところだけを見つける」というポイント。好循環につなげることが目的だからです。
【スピーチコラム】吃音(きつおん)に関するヒント 長母音トレーニング
吃音の対処法でお伝えしたのが「長母音トレーニング」の手法です。
長母音(ちょうぼいん)の手法は母音(あいうえお、の音)をわざとのばす手法です。
【スピーチコラム】話し方の本だけでは不十分な理由
話す行為には、音楽的要素があります。しかし多くの話し方の本は、この音楽的要素の視点がすっぽりと抜けがち。何度も音や声を出して練習をするように、話し方も話す場面を増やすことが大事なのです。
【スピーチコラム】とちりが心配な皆様へ とちりは実はGOサイン
皆様が思うほど、周囲の人はとちりを気にしていないもの。「とちり」は「人間らしさ」が伝わり、「注目度があがるチャンスの場面」とすら言えるのです。
【スピーチコラム】話がまとまらない皆様へ 言葉を9割捨てるプロの技
人前で話す際、「あれもこれも」となる皆様、どうぞ勇気をもってこのことを試してください。
「話すのは 10の情報のうち 1つだけ」
【スピーチコラム】朝礼スピーチが苦手な皆様へ リフレーミングのすすめ
「リフレーミング」はNLP(神経言語プログラミング)などでも使われる用語。「物事の見方をとらえなおすこと」とお考え下さい。「リフレーミング」という概念が一つあることで安心材料が一つ増えるのではないでしょうか?
【スピーチコラム】1分間自己紹介の対処法 5つのポイント
なぜ1分間の自己紹介は難しいか?
理由の一つが読み言葉と文字数の関係。1分間の自己紹介ではわずか400字程度にPR内容をまとめないといけないのです。
【スピーチコラム】会話がはずまない時の対処法 「言葉のストローク」のすすめ
会話をはずませるテクニックのひとつは「言葉のストローク」。
「すぐに答えられる質問」、「テンポよく一問一答」、「声のトーン、表情を重視」、「テクニックより情緒交流」などの点もぜひ意識してください。
【スピーチコラム】選挙応援の掛け声はどうしたら? コール&レスポンスのコツ
掛け声対策は「コール&レスポンス」の手法が効果的です。
「コール&レスポンス」は「話し手の掛け声」と「聞き手の返答」のやりとりの意味です。
【スピーチコラム】乾杯のご発声を頼まれたら
乾杯の3つのポイントは
(1)ポーズ(間)
(2)プロミネンス(強調)
(3)振り切り
この3点を意識していただくと、周囲の信頼獲得につながります。
【スピーチコラム】大人数の前で話すのが苦手…「1対1」のすすめ
スピーチや発表の「大人数対策」でお困りの皆さん、会場の人数や視線に惑わされないでください。大人数の際は、「1対1がいっぱいあるだけ」と考えましょう。
【スピーチコラム】話が長くなる方へのヒント 実況アナの「2秒」の職人技
言葉の圧縮は、時間短縮、聞きやすさ、わかりやすさ、聡明な印象につながります。言葉の圧縮は、プロの技をまねるのが最も効果的です。
【スピーチコラム】スピーチ、発表でバタバタする皆様へ 「文字数チェック」のすすめ
アナウンサーがニュース原稿を読むとき1分間に何文字程度を読んでいるでしょうか?「話し言葉と文字数」は有効なヒントになるはずです。
【スピーチコラム】フリートークのヒント 「面白い事を言わなければ症候群」対策
面白い話はしない、という選択肢。
私は失敗の権利もある、という健全な自己主張。自分の得意分野から話を広げる、という専門分野へのこだわり。これが結果として他者を圧倒する「面白い話」につながります。
【スピーチコラム】客観的事実と説得力 イチロー選手の盗塁に関して
実況アナが話している言葉は「誰が、どうした、どうなった、」という「客観的事実」が大半。客観的事実を重ねることで説得力が増すのです。
【スピーチコラム】あがり緊張対策 「適度な自己開示」のすすめ
「適度な自己開示」は皆様が思う以上に、皆様の心身をほぐすもの。
それは大事なスピーチや発表の際にも大きな効果をもたらすはずです。
【スピーチコラム】堂々と話すヒント 聞かれたことにそのまま答えない?
質問する側、マイクを持つ側の人物が無茶ぶりや未熟な問いかけをするケースもあります。よって、話の主導権はどんな場面でもキープして良いのです。
【スピーチコラム】あがり緊張対策はスローダウンから
緊張したら「スローダウン」。あがる手前で「スローダウン」。3秒や5秒、ときに10秒の間(ま)は、皆さんが思うほど大きな問題ではありません。
【スピーチコラム】えー、あのー、は音声ノイズ?
スピーチ時「えー、あのー」は音声ノイズとされますが、実は身体のリズムとバランスをとる要素でもあります。バランスを考慮しベストパフォーマンスを重視してくださいね。
【スピーチコラム】ロングスピーチ対策 カメラ視点の話法
高校野球実況ではテレビカメラの映像のように、球場全体の様子を伝える「ロング」の視点と、選手の詳細を伝える「ズーム」の視点を織り交ぜて試合の様子を伝えてゆきます。
【スピーチコラム】新年の挨拶のヒント 時系列の構成法
スピーチの中身を組み立てる代表的な構成法の一つが「時系列」での話の組み立て方です。具体的には「現在・過去・未来」の話の組み立て方です。
【活動報告・スピーチコラム】11/16水戸 プレゼン講座・機材チェック話
「プレゼン会場に着いたらすぐに機材チェック」、「スライドデータのチェックは一番最初に行ってくださいね」などとお伝えしました。
【活動報告・スピーチコラム】研修リハ―サル・ランスルーの話
ランスルー(通しリハーサル)は時間がかかります。経費も手間もかかり体力も消耗します。ですが安心材料が確実に増えるのです。
【スピーチコラム】外郎売(ういろううり)をご存じですか?
外郎売を読み込むと、口周り、舌回りの練習になり、腹式呼吸やボイストレーニングのチェックもでき、強弱、緩急、間といった話し方の基礎項目も練習できるのです。
【スピーチコラム】結婚式スピーチの必勝法 「オンリーワン思考」のすすめ
結婚式スピーチは「オンリーワン思考」が効果的。「オンリーワン思考」のメッセージのターゲット…それは「目の前のたった一組の新郎新婦」です。
【スピーチコラム】スピーチのまとめ方 話1回ワンテーマのすすめ
話題がつながることはあるにせよ、「話1回ワンテーマ」を意識することで、皆様のフリートークはぐんと洗練されたものになります。
【スピーチコラム】スピーチ・プレゼン前の「録音チェック」のすすめ
スピーチやプレゼンを控えた皆様におすすめなのが、「録音」によるセルフチェック。「うまくできた部分」を何度も聞き直して自信につなげてください。
【スピーチコラム】人前の話の苦手意識対策 スモールステップのすすめ
講師の高木です。このコラムではスピーチを控えた皆様や人前で話す皆様向けの記事を掲載しています。 今回のテーマは「スモールステップ」。 スモールステップは直訳すれば「小さな一歩」。「簡単に飛び越えられるステップ」という意味 […]
【活動報告】11/19 東京・中野坂上 マスコミ対応研修 約2時間・講義メインの内容でした
質疑応答では鋭い質問が幾つも出て、講師の私もあらためて学ばせていただく状況となりました。
【活動報告】11/12 埼玉・土呂 報道機関対応研修 プレスリリース原案作成+模擬記者会見の内容でした
嬉しかったのは、皆様からの質問の多さ!何度も質問される方もいて、私も全力で回答させていただきました。
【活動報告】10/29 兵庫・尼崎 危機管理広報研修 内容充実の模擬記者会見でした!
模擬記者会見用に用意されたワイヤレスマイクは、6本以上!関係者の皆様のサポート体制も実にありがたく思いました。
【活動報告】10/8 埼玉・児玉郡市 プレゼン研修 受講者様の積極性が素晴らしかったです!
スピーチワークの最後「前に出て発表」との流れを取るのですが、挙手をしてチャレンジされる受講者様が出ました。その積極性、素晴らしかったです!
【活動報告】9/29 茨城・龍ケ崎 危機管理広報研修 模擬記者会見も2班実施しました
危機管理広報でのキーメッセージの代表例として「事実説明、謝罪、再発防止の3点が大切」などと解説しました。
【活動報告】9/26 茨城‐福岡 Zoom講義 今年もクライシス・コミュニケーション研修を担当しました
講義では危機管理広報のポイント、報道陣の質問パターン、緊急記者会見での注意点などを説明。AI活用のヒントも紹介しました。
【活動報告】9/16 福島・郡山 プレゼン研修 受講者様のパワーが素晴らしかったです!
スピーチワーク最後の「業務ビジョン」の発表はどなたもとても力強く、パワーあふれる発表となりました!
【活動報告】9/10 東京・石川台 プレゼン研修 充実のスピーチワークでした!
スピーチワークは非常にハイレベル!筆記の時間が約5分にもかかわらず、即座に話す内容をまとめる方が続出しました!
【活動報告】7/23 埼玉・土呂 報道機関対応研修 広報PR+模擬記者会見の内容でした
午前はプレスリリース原案作成ワーク、午後は模擬記者会見のロールプレイングを実施する内容でした。
【活動報告】7/17 石川・金沢市内 リスクマネジメント研修 約2時間の内容でした
私にとって北陸地方での研修は初。能登半島地震とその後の大雨の被害も甚大だったことから、この場所での研修は特別な意味があるものでした。
【活動報告】7/8-7/9 東京・杉並 プレゼン研修 ハイレベルなスピーチワークでした!
スピーチワークのテーマは「業務紹介」「課題・提案」「目標」の3項目。内情充実のスピーチワークで、実に素晴らしかったです!
【活動報告】6/20 水戸会場 スピーチ講座 テーマは「プレゼン」 ホワイトボードも活用しました
受講者様の話す内容が大変充実していたので、ホワイトボードを活用し、話す内容を整理するお手伝いをさせていただきました。
【活動報告】6/5 東京・府中 巻き込み力向上研修 「ワーク重視型」で進行しました
講義では「巻き込み力=組織力で課題解決・相乗効果を生むプロセス」と解説。意見共有ワークも例年より多めに行いました。
【活動報告】5/23 水戸会場 スピーチ講座 話の構成法×10パターン紹介となりました
話の構成法を上手く活用すると、スピーチやプレゼンのブレが減り、話す際のゆとりも生じ、メンタル面でも好循環が生じます。
【活動報告】5/21 福島・福島市内 メディアトレーニング研修 広報PR+模擬記者会見の内容でした
午前は「広報PR・情報発信」=「ポジティブな広報」の趣旨で進行。午後は「危機管理広報」の内容を中心に進行しました。
【活動報告】5/15-5/16 茨城・水戸 危機管理講座 今年も「茨城スペシャル」の内容でした
この会場では毎年「茨城スペシャル」とも言える内容で進行。災害対応の説明では県内の被災事例を紹介。日頃の備えの重要性を解説しました。
【活動報告】5/8-5/9 茨城・水戸 危機管理講座 ICS・内部統制の解説もしました
ICS(インシデント・コマンド・システム)は、緊急時総合調整システムのこと。内部統制は、事務の適正な執行を確保する取組のこと。専門性の高い情報も解説しました。
【活動報告】4/26 水戸会場 スピーチ講座 個別レッスン 約5年ぶりの再会となりました!
過去12回も参加された受講者様が、この日、久々のご来訪となり、約5年ぶりに「Day13」のレッスンを受講されました。
【活動報告】4/24 神奈川・相模原 危機管理・メディアトレーニング研修 内容充実の模擬記者会見でした
模擬記者会見は2班実施。記者役の皆様の質問は、実際の報道記者の質問のように鋭く、それに対応する会見者役の皆様のコメントも実に適切でした。
【活動報告】4/22 千葉・流山 危機管理研修 ハイレベルな模擬記者会見となりました
模擬記者会見の想定は「収賄容疑・職員逮捕編」。「入札情報を事前に業者側に流し、職員逮捕…」との想定でした。
【活動報告】4/18 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン 初回ヒアリングも重視しました
この日も初回ヒアリングを重視。受講者様のご要望をしっかり伺うことで、レッスン内でお伝えすべき情報が変わる、と考えています。
【お知らせ】説明力向上研修【動画研修プラン】 特設ページ公開!
このほど「説明力向上研修」を全14章・2時間48分の動画講座にまとめました。その特設ページも作成しましたので、ご案内申し上げます。
【活動報告】3/22 水戸会場 スピーチ講座 話の構成法を10パターン紹介しました
今回の講義では、話の構成法を10パターン紹介。話の構成法を活用すると、説明やスピーチがぶれなくなる、などと解説しました。
【お知らせ】講演サーチ様掲載情報 講演会レポートも掲載!
講演サーチ様のページに講演会レポートの記事を掲載していただきました。とても丁寧な記事に仕上げていただき、大変感激しています!
【お知らせ】講演サーチ様で情報掲載 研修型講演も行っています
講演サーチ様のページに情報を掲載していただきました。講演テーマの一つが「元ラジオ局アナが教える リーダーのための伝わる話し方」です。
【活動報告】3/15 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン 「縦軸・横軸」の補足説明もしました
時系列法を活用する際、「縦軸・横軸」の意識を持つと、話が立体構成になり、より明快な説明につながる、とホワイトボードの図と共に説明しました。
【フリートーク】説明力向上研修 5段階評価で4.86の理由
説明力向上研修で、5段階評価の4.86の評価点を頂くことができました。高評価の理由の一つが研修前の「ランスルー」(通しリハーサル)と思っています。
【活動報告】2/26 東京都内 説明力向上セミナー 会場+オンラインのハイブリッド進行でした
今回は会場+オンラインの「ハイブリッド形式」での進行。オンライン参加の皆様には画面越しでスピーチワークに参加していただきました。
【活動報告】2/16 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン ボイトレも実施しました
この日は簡易版のボイストレーニング(通称:ボイトレ)も実施。このボイトレは口周りや全身も使う奥深いワークなのです。
【活動報告】2/10 茨城・龍ヶ崎市内 「リーダーのための伝わる話し方」の講演でした
2/10は茨城県経営者協会取手龍ヶ崎地区支部様主催の公開講演会を担当。経営者の皆様=約30名様にご参加いただきました。
【活動報告】11/2 東京・文京 文の京生涯学習司養成講座「伝わる話し方」2回目の講義でした
受講者様はこの日も非常に熱心!スピーチシートに話す内容をしっかりと書く方は多数。講義の合間に積極的に質問をされる方もいて、非常に良い雰囲気で100分間の講義を進めることが出来ました。
【活動報告】10/31 茨城‐福岡 Zoom講義 クライシス・コミュニケーション研修を担当しました
講義では有事の際の危機管理広報のポイントや、報道陣の質問パターン、さらに緊急記者会見での注意点などを図と共に説明しました。
【活動報告】10/26 東京・文京 文の京生涯学習司養成講座「伝わる話し方」の講義でした。
今回担当した講座は「第11期 文の京(ふみのみやこ)生涯学習司養成講座」。私は「コミュニケーション実践」の項目として「伝わる話し方」の講義を実施することとなりました。
【活動報告】10/22 兵庫・尼崎 危機管理広報研修 災害対応ゲーム+模擬記者会見の内容でした
受講された方々は管理職の皆様とあって、どなたも非常に真剣!この日は少人数での進行でしたが、複数の演習では現場事情を踏まえた多用な意見が交わされました。
【活動報告】10/16 福島・福島市内 メディアトレーニング研修 広報PR+模擬記者会見の内容でした
午前は「広報PR・情報発信」、午後は「危機管理広報」の内容で進行。つまり「情報発信力研修」と「危機管理・マスコミ対応研修」の良い所どりの研修でした。
【活動報告】10/10-10/11 茨城・石岡 危機管理研修 3時間×4班の集中講義でした
意見共有ワークでは多様な意見が活発に交わされました。管理職の皆様の危機管理への意識は非常に高いと再確認した次第です!
【活動報告】7/31 千葉・千葉市内 広報力向上研修 プレスリリース作成ワークは想像以上でした!
メインワークはプレスリリース原案作成ワーク。難易度の高い演習でしたが、受講者様の実力は私の想像以上!原案作成ながら、ほぼ完成版の本文や説明文を記載される方が続出しました!
【活動報告】7/29 水戸会場 スピーチ講座 乾杯・祝辞のスピーチワーク 非常に良かったです!
祝辞で多くの方がミスする点が、自分の話に終始してしまうこと。そうではなく、対象者(聞き手)を意識して、その方に向けたメッセージを丁寧に構成することの重要性をお伝えしました。
【活動報告】7/19 埼玉・東松山 危機管理研修 災害対応ゲーム+模擬記者会見で進行しました
午前は「災害対応ゲーム・クロスロード」を、午後は「模擬記者会見ワーク」を行う内容で進行。皆様の危機管理意識の高さ、とても素晴らしかったです!
【活動報告】7/17 水戸会場 スピーチ講座 PREP法・SDS法・ホールパート法を説明しました。
この日は「話の組み立て方」を詳しく説明。時系列法、逆三角形、PREP法、SDS法、ホールパート法などを事例を交えて解説しました。
【活動報告】7/8 青森 リスクマネジメント研修 アップデート版で進行しました
今年は新しい情報を加えた「アップデート版」で進行。災害対応の項目では、能登半島地震の対応事例を、不祥事対応の項目では、心理的安全性と不祥事の関係を紹介しました。
【活動報告】6/24 水戸会場 スピーチ講座 「扁桃体ハイジャック」の説明もしました
「扁桃体ハイジャック」は、過度のストレスにより、脳が機能不全を起こし、平常時の力を発揮できなくなること。人前のスピーチやプレゼン等でも、この扁桃体ハイジャックは起きやすいのです。
【活動報告】6/20 神奈川・本郷台 リーダーシップ・巻き込み力研修 災害報道の話も交えました
本講義では「巻き込み力」を「組織力で課題解決」「相乗効果を生むプロセス」などと定義。事例として、私は災害報道の話=2015年8月の鬼怒川決壊時の対応事例を紹介しました。
【活動報告】6/17 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン ヒアリングを約40分行いました
この日は受講者様とのヒアリングを約40分実施。受講者様とのお話の中で、課題解決の道筋が見えることが多いため、個別レッスンでは、初回ヒアリングに時間をかけることも多いのです。
【活動報告】6/14 神奈川・本郷台 リーダーシップ・巻き込み力研修 1日型・6時間研修でした
リーダーに求められる実務面のポイントとして「目標設定・プロセス明確化・組織力の最大化」の3点を挙げ、その重要性を複数の事例と共に解説しました。
【活動報告】6/12 東京・府中 巻き込み力向上研修 「アップデート版」で進行しました
2024年の今年は「巻き込み力向上研修」の内容を大幅にアップデート。数々の事例紹介とともに、組織力で課題解決をすることの重要性を解説しました。
【活動報告】6/10 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン 初の「午前開催」でした
この講座の体験レッスンはかなり充実の内容。「急に人前に出るときのスピーチの対処法」もストレッチやボディワークを交えながら出来るだけ丁寧に説明させていただきました。
【活動報告】6/6-6/7 東京・杉並 プレゼン研修 「業務ビジョン」のスピーチワークを行いました
ワークで書いていただいた「業務ビジョン」は取り組みたい業務や、課題解決を意識した内容。専門性の高い発表も多数聞かれ、実に高いレベルのスピーチワークとなりました。
【活動報告】5/22 神奈川・本郷台 危機管理・報道対応研修 記者側の質問案がハイレベルでした
模擬記者会見に際し記者側の「質問案作成ワーク」を行うのですが、今回も皆様の質問案はハイレベル!ロールプレイングも非常に高いレベルで進行しました。
【活動報告】5/16-5/17 茨城・水戸 危機管理講座 実は「茨城スペシャル」の内容でした
今回のプログラムは「茨城スペシャル」の内容。1日目の自然災害対応の説明では、東日本大震災や令和元年台風19号など、茨城県内での被災事例を紹介。県内の防災にまつわる情報を網羅的に紹介しました。
【活動報告】5/14 神奈川・本郷台 危機管理・報道対応研修 高難度の模擬記者会見も見事クリア!
模擬記者会見の想定は「収賄容疑・職員逮捕編」。難易度の高い内容でしたが、皆様の課題解決能力の高さは、本当に素晴らしかったです!
【活動報告】5/9-5/10 茨城・水戸 危機管理講座 「ICS」や「内部統制」も説明しました
今年は内容をバージョンアップして進行。1日目は「ICS」(=インシデント・コマンド・システム)の話などを。2日目は「内部統制」の話を昨年より詳しく説明しました。
【活動報告】4/26 神奈川・相模原 危機管理・メディアトレーニング研修 充実の模擬記者会見でした
報道記者側の質問案を考える「質問案作成ワーク」では通常より長めの時間を確保。挙手された皆様の意識の高さを感じました。
【活動報告】4/23 千葉・流山 危機管理研修 白熱の模擬記者会見となりました
模擬記者会見は難易度の高い「収賄容疑・職員逮捕」の想定。会場では実際の緊急記者会見で交わされるような質疑が交わされ、白熱した模擬記者会見となりました。
【活動報告】3/29 水戸会場 スピーチ講座+α 20回継続の受講者様に「HSP」の話をしました
HSPは、Highly Sensitive Personの略語。「敏感」「繊細」なHSP傾向の方がうまく人前で話すためのポイントを説明しました。
【活動報告】2/28 水戸会場 スピーチ講座+α 「第二領域」の話を交えました
「第二領域」はビジネスの世界で大変有名な概念。私は話し方やスピーチでもこの考え方は活用できると説明しています。
【活動報告】1/26 茨城・笠間 マスコミ対応研修 消防幹部向け模擬記者会見を実施しました
模擬記者会見の想定は「消防幹部ハラスメント編」。消防幹部の皆様向けに新規作成した台本を使用し、模擬記者会見を2班に分けて進行しました。
【活動報告】12/18 水戸会場 スピーチ講座+α 「情報発信の講義」からの「ボイトレ」でした
この日の講義テーマは「情報発信」。WEBを活用した情報発信のヒントを紹介しました。この講座は「話し方レッスン」が一つの柱ですが実は「ビジネス関連の講義」も多々実施しているのです。
【活動報告】12/6 滋賀・唐崎 危機管理研修 模擬記者会見の参加姿勢、実に積極的でした!
今回は全国の公務員の皆様が集う研修会場での講義。様々な現場で活躍されている女性リーダーの皆様ら約50人を前に3時間の講義を担当させていただきました。
【活動報告】11/28 静岡・伊豆 情報発信力向上研修 「PESOモデル」の説明もしました
講義中盤では、プレスリリース原案作成ワークも実施。マスコミが注目する「公共性、初、最」などの要素を考えていただきながら、配布したシートにプレスリリースの原案を書きこんでいただきました。
【フリートーク】大阪ビジホ情報 朝食バイキングで たこ焼き・串揚げ・抹茶ケーキも!
11/20の出張で泊ったのはホテル法華クラブ大阪。種類豊富なバイキング形式の朝食で、たこ焼きや串揚げなども用意されていました。
【活動報告】11/20 大阪・守口 マスコミ対応研修 グループ討議は充実の内容でした!
グループ討議の時間を多めに確保したところ、その内容は実に濃密な内容に。危機管理やマスコミ対応に関する専門的な意見や、職場の課題などを真剣な表情で話し合われていました。
【活動報告】11/18 茨城・水戸 受講生は小学生 ジュニアアスリート向けコミュニケーション講座
今回の対象者は小学生。しかし将来アスリートとして活躍する方々。私は思案を重ね「大人になっても使える一生もののスピーチスキルを渡そう」との結論に至りました。
【活動報告】10/30 兵庫・尼崎 危機管理広報研修 ハイレベルな模擬記者会見となりました!
研修では模擬記者会見の前に「質問案作成ワーク」を実施。皆様に模擬記者会見の台本を一読していただき「もし自分が報道記者ならどんな質問をするか?」との視点で質問案を考えてもらうワークなのです。
【活動報告】10/24~10/26 福島 危機管理セミナー インシデント・コマンド・システムの説明をしました
ICS=インシデント・コマンド・システムは「緊急時総合調整システム」と訳される危機管理の手法。危機時に組織を効率よく連携・運用する仕組みとされています。
【活動報告】8/8 青森 リスクマネジメント研修 模擬記者会見は「飲酒運転編」でした
午前は「災害対応ゲーム・クロスロード」を、午後は「模擬記者会見」を実施する内容。1日型研修ではこのパターンでの進行が多くなっています。
【活動報告】8/4 群馬・前橋 危機管理・マスコミ対応研修 模擬記者会見は「USB紛失編」でした
私の「危機管理・マスコミ対応研修」はアップデートを重ねています。今回の模擬記者会見は「USB紛失編」で実施。最新事例を交えた研修内容で進行しました。
【活動報告】7/22 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY3 プレゼン講義+全体発表を行いました
全体発表の際のヒントとして、「メモのフル活用」「緊張度の急上昇も想定」「あがりながらでも伝える意識を持つこと」などのポイント指導も行いました。
【活動報告】7/13 神奈川・本郷台 危機管理・報道対応研修 高難易度の模擬記者会見も見事クリア!
この日の模擬記者会見のストーリーは「収賄容疑・職員逮捕編」。ロールプレイングを進めると、実際の報道記者が投げかけるような現実的かつシビアな記者側の質問が次々に出てきました。
【活動報告】7/8 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY2 ミニボイストレーングも行いました
講義終盤では、簡単なストレッチと腹式呼吸、長音(ロングトーン)などのミニボイストレーニングも実施。プロが実践する発声練習の一部も紹介しました。
【活動報告】7/5 茨城・水戸市内 事業所に出張・「伝わる話し方」のミニ講義でした
スピーチワークでは「目標」というテーマで数名の方が発表。安全が求められる現場で働くプロの皆様だけあって、講義は最後まで良い緊迫感がただよう中で進行。スピーチワークの内容も非常に良かったです!
【活動報告】6/24 文京学院大学生涯学習センター 伝わる話し方 DAY1 久々の対面開催 活気がありました!
スピーチワークは「自己紹介」と「Good&New」を3-4人組のグループに分かれて実施。どなたもしっかりと声が出ていました!
【活動報告】6/21 水戸会場 スピーチ講座 話す際の緊張対策=「力勝負」の話もしました
話す際の緊張対策やメンタルマネジメントは「力と技の要素」があります。話の組み立て方を知ることなどが「技の要素」としたら、話す際の強い気持ちやが「力の要素」。「メッセージを伝えるんだ!」という「力勝負」も必要です。
【活動報告】6/14-6/15 東京・杉並 プレゼン研修 「業務ビジョン」の発表はハイレベルでした!
「業務ビジョン」の発表は将来像や職場の課題解決を意識した内容。
前に出て発表された皆様はどなたも問題意識が非常に高く、話す内容も実に高いレベルのものとなりました。
【活動報告・フリートーク】6/7 静岡・用宗 研修後、漁港近くのスーパー銭湯に行きました
風呂上がりに、食堂でアイスコーヒーを注文。なんと、アイスコーヒーがビアジョッキに注がれて出てきたのです!このアイスコーヒーは250円。量が多く、お得な気分になりました。
【活動報告】6/7 静岡・用宗 プレゼン研修 ラストは人前での発表ワークでした
スピーチワークのラストは「発表ワーク」。くじ引きで選ばれた方が、「業務ビジョン」について大人数の前で発表との流れを取りました。
【活動報告】6/6 東京・府中 巻き込み力向上研修 「組織力で課題解決を」と説明しました
講義では私の放送現場の実体験も紹介。2015年鬼怒川決壊時の災害報道では、自然発生的に「巻き込み力」が生じ、組織力で課題解決した、との話も紹介しました。
【活動報告】5/18-5/19 茨城・水戸 危機管理講座 模擬記者会見は職員逮捕の想定でした
模擬記者会見の想定は「収賄容疑・職員逮捕」。実はこの台本は実際に他の組織で起きた不祥事をもとに作成。細部のリアリティを実感できる内容となっています。
【活動報告】5/10-5/11 茨城・水戸 危機管理講座 災害対応ゲーム・クロスロードを使いました
研修1日目は「災害対応ゲーム・クロスロード」を実施。これはカードゲーム形式による防災教育教材。内閣府防災情報のページでも紹介されています。
【活動報告】4/20 千葉・流山 危機管理研修 模擬記者会見も2回実施しました
午後のメインワークは模擬記者会見。「収賄容疑・職員逮捕」の想定の台本を使い、ロールプレイング形式で2班実施しました。
【活動報告】3/28 スピーチ講座(オンライン) 自社紹介ワーク=「数字」も使っていただきました
スピーチワークの際、私は一つのヒントを提示しました。それは「話の中に『数字』を入れる」ということ。具体的な『数字』はものすごい説得力を持つのです。
【活動報告】3/24 スピーチ講座(オンライン) ブログ記事で本講座を見つけていただきました
今回は私の「研修講師」活動のブログ記事が、オンラインの「話し方レッスン」お申込みにつながった、との稀なケースとなりました。
【活動報告】3/22 茨城・那珂 那珂市社会福祉協議会 プレゼンテーション研修
特に詳しく説明したのは「話の組み立て方」。時系列、逆三角形、EP法(エピソード・ポイント)などの構成法を紹介しました。
【活動報告】3/16 水戸会場 スピーチ講座 話す際の「予期恐怖」の説明をしました
スピーチ時の「予期恐怖」対策は「リハーサルの徹底」「事前の声出し」「メモのフル活用」「ストレッチ」など。入念な事前準備や、声を出す練習、身体を動かすワーク等で「ほぐしていこう」というのが私からの提案なのです。
【活動報告】3/3 水戸会場 スピーチ講座 緊張対策=認知行動療法の話もしました
講義では極度のあがり・緊張が生じた時の対処法も説明。対処法は「あがりながら話してください」というもの。周囲の人は「一生懸命話している」と好意的に判断するからです。
【活動報告】2/27 茨城・かすみがうら マスコミ対応研修 県内出張でした
研修では不祥事発生時のマスコミ対応(=危機管理広報)の内容を説明。質疑応答では、緊急記者会見時の実務面の質問も出るなど、皆様の意識の高さを感じました。
【活動報告】2/10 水戸会場 スピーチ講座 人前で話す際の「イップス・チョーキング」の説明でした
「イップス」「チョーキング」は「極度の緊張でのパフォーマンス低下」を意味するスポーツ心理学の用語。「イップスやチョーキングは人前で話す際にも生じる」と説明しました。
【活動報告】2/8 東京‐長野 マスコミ対応研修 Zoomオンライン開催でした
講義では緊急記者会見の流れをできるだけ詳しく説明。オンラインながら受講された皆様も熱心にメモを取るご様子がうかがえました。
【活動報告】1/31 東京‐全国各地 広報基礎講座 Zoomでミニクイズも行いました
近年の広報はマーケティングの手法が多く用いられていることから「ペルソナマーケティング」、「AIDMAとAISAS」、「PESOモデル」などの専門用語も紹介しました。
【活動報告】1/26-1/27 東京‐尼崎 危機管理広報研修 Zoom×2日間の研修でした
「質問案作成ワーク」は報道陣の視点を知るワーク。受講された皆様はZoom環境のもと、記者側の質問案をいくつも考えてくれました。
【アナ活動】2/14 取手 シンポジウム司会 世界最高齢プログラマ 若宮正子さんとお話しできました
パネルディスカッションでは、若宮さんと共に地元で活動する有識者の皆様にご登壇いただき、好奇心を活かして活動することの大切さなどをお話しいただきました。
【活動報告】10/16 茨城・笠間 トークショー司会 ゲストはLiLiCoさんでした
10/16(日)は茨城県笠間市でトークショー司会を担当。ゲストは映画コメンテーターでタレントのLiLiCoさんでした。
【アナ活動】2/9 取手 シンポジウム司会 茂木健一郎先生とお話しできました
この日は、茂木先生が司会の私に「逆インタビュー」する場面も度々生じました。皆様、今回も誠にありがとうございました!
【アナ活動】11/10 茨城・龍ヶ崎 オンライン社長塾&交流会
この「社長塾」は地元で活躍する社長にお話を伺うインタビュー企画。この日はオンライン進行と会場の来場者様との2元体制となりました。
【アナ活動】「社長塾」ファシリテータ― イベントリポート一覧 2017ー2018年分
茨城県取手市と龍ヶ崎市で、地元の社長にインタビューする「社長塾」のファシリテーターを2017年~2018年にかけ担当しました。
【活動報告】3/15 取手 シンポジウム司会
取手市内でのシンポジウム司会、無事終了しました。この日は「生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム」との内容。主催のとりで生涯現役ネットと取手市の皆様のご尽力にも本当に感謝です!
【アナ活動】1/23 社長塾ファシリテーター報告 リトルピアニスト株式会社様
1/23は龍ヶ崎市内で「社長塾」のファシリテーターを担当。ピアノシューズの開発・販売のお話しを1時間にわたって伺いました。
【アナ活動】12/12 社長塾ファシリテーター報告 株式会社カンパーニャフードサービス様
12/12(火)に茨城県取手市で「第23回 社長塾&交流会」のファシリテーターをつとめました。
【アナ活動】10/12 社長塾ファシリテーター報告 いぬのようちえん るみえーる様
10/12は茨城県取手市で「社長塾」ファシリテーターの仕事でした。地元の社長のインタビュー企画です。
【アナ活動】9/26 社長塾ファシリテーター報告 龍ヶ崎 長谷川商店様
2017年9月26日のゲスト社長は龍ヶ崎市内で食品卸問屋を営む株式会社長谷川商店代表取締役の長谷川紀之さん。長谷川さんの営業戦略は堅実でまさに地に足のついたものでした。
【アナ活動】7/15 水戸・創業支援施設でインタビュー
7/15はコワーキングスペース水戸ワグテイルでインタビューのお仕事。起業支援ネットワークNICe 代表理事の増田紀彦先生にお話を伺いました。
【お知らせ】スピーチ講座 水戸会場 2026年1月-2月連続講座【全6回】ご案内【2026年1月24日開講】
水戸ワグテイル閉館前に、話し方レッスンの連続講座(グループレッスン)を企画しました。
【フリートーク】局アナ経験者がSora2でマスコミ対応研修の広告動画を作った話
今回もスタジオ録画は一切なし。エキストラ出演者は全てAI生成。オープニングCGや効果音まで作ってくれました。
【フリートーク】局アナ経験者がSora2でニュース動画を作った話
生成AIの「Sora2」で茨城の高校野球のニュースをテスト作成しました。この動画、スタジオ録画は一切行っていません。
【フリートーク】6/5 東京・府中 ホテルで「夕食・朝食のバイキング二食付きプラン」 大満足でした!
私はYahoo!トラベルから「【バイキング2食付き】夕食バイキング+朝食バイキング付きプラン」を予約。早期予約で、お得な価格で予約できました。
【フリートーク】5/16 「カミスココくん」の記念グッズをいただきました!
いただいたのは神栖市イメージキャラクターの「カミスココくん」のクリアファイルとステッカーのセット!とても嬉しかったです!
【フリートーク】ChatGPTの4コママンガで美化された話
ChatGPTの画像生成機能はすごいですね!私は研修型講演「伝わる話し方」のWEBページも保有。このページでも4コマ漫画を挿入できるかテストしました。
【フリートーク】ChatGPTで4コマ漫画を作った話
WEB活用の先輩方がChatGPTで4コマ漫画を作っている、との情報を入手して、私も試しにマスコミ対応研修の4コマ漫画を作りました。
【フリートーク】説明力向上研修 5段階評価で4.86の理由
説明力向上研修で、5段階評価の4.86の評価点を頂くことができました。高評価の理由の一つが研修前の「ランスルー」(通しリハーサル)と思っています。
【お知らせ】説明力向上研修 動画の一部をYoutubeで公開しています
「説明力向上研修」の動画の一部をYoutubeで公開しました。トークレスキューTV https://www.youtube.com/@talkrescue
【フリートーク】人間の思考とAIの境界線 -ChatGPTとの会話より- 20250212
noteにChatGPT関連の記事を書きました。私は大学時代にメディア論を専攻。何かのご参考になれば幸いです。
【フリートーク】「説明力向上研修」の動画を作成中 ただいま編集中です
現在「説明力向上研修」の動画編集を行っています。動画編集ソフトは Filmora(フィモーラ)を活用。全ての話し言葉をテロップ文字にする作業を続けています。
【フリートーク】ChatGPT・画像生成の話
連日のようにChatGPTを使っています。これらの画像もChatGPTで生成したもの。研修資料の挿絵や、サムネイル画像に使用しています。
【フリートーク】兵庫・尼崎市内 ビジホ朝食は「手作り親子丼」でした
朝食で頂いたのは「手作り親子丼」。オーダー後に一つ一つ作ってくれるため、卵と鶏肉はまさに「ふわとろ」。元気の源となる朝食をいただきました。
【フリートーク】福島・福島市内 「水・お米・ソフトクリーム」が絶品でした!
福島出張時「感動レベル」とも言える美味しい品々を口にすることができました。水・お米・ソフトクリームの順に紹介します。
【フリートーク】古川ロッパの暗号 70年の時を超えて
茨城放送在籍時の2015年、私は特攻兵器「桜花」に関するラジオドキュメントを制作。番組では紹介しきれなかった「暗号」の話をnoteに記しました。
【フリートーク】終戦70年特番「特攻兵器桜花」の話
2015年8月15日、私が手掛けたラジオドキュメントが放送されました。番組タイトルは「721(ナナフタヒト)語りつぐ特攻兵器『桜花』」。私はディレクターとして脚本・演出を担当。その情報をnoteに記しました。
【フリートーク】茨城・笠間 人生が変わる「量深のうなぎ」をいただきました!
「人生が変わるうなぎ」。そのキャッチコピー通りの味で、うなぎの肉質、焼き加減、絶妙なたれの味…と全てがパーフェクト!「驚くほど美味しい!」と思わず声をあげてしまいました。
【フリートーク】大阪ビジホ情報 朝食バイキングで たこ焼き・串揚げ・抹茶ケーキも!
11/20の出張で泊ったのはホテル法華クラブ大阪。種類豊富なバイキング形式の朝食で、たこ焼きや串揚げなども用意されていました。
【フリートーク】10/24~10/26 福島 福島出張 今年もカフェゼリーソフトをいただきました!
福島県観光物産館で今年も「大人のカフェゼリーソフト コーヒー味」を注文しました。コーヒー味のソフトクリームは甘さと濃厚なコクのバランスが今年も絶妙でした!
【活動報告・フリートーク】6/7 静岡・用宗 研修後、漁港近くのスーパー銭湯に行きました
風呂上がりに、食堂でアイスコーヒーを注文。なんと、アイスコーヒーがビアジョッキに注がれて出てきたのです!このアイスコーヒーは250円。量が多く、お得な気分になりました。
【フリートーク】10/25~10/27 福島出張 カフェゼリーソフトが絶品でした
福島県観光物産館の飲食コーナーで「大人のカフェゼリーソフト」を注文。甘さとコーヒーの味が絶妙で、出張中に二度も食べました。実に美味しかったです!
【フリートーク】10/11 青森出張 新青森駅は有数の写真撮影スポットでした
新青森駅で一番インパクトがあったのが福士加代子さんの大型かかし。福士さんは陸上女子長距離で五輪に4度出場。その姿を模した大型かかしが新青森駅構内に飾られていました。
【フリートーク】3/17 災害時のツイッター活用について
災害時のツイートで私ができることは、関係機関やニュース情報のリツイートやリンクのシェアだけかもしれません。ですが、情報共有で防災や減災につながる可能性は十分ある気がしています。
【フリートーク】茨城県笠間市「涙もののモンブラン」の話
涙もののモンブラン」をいただきました!昨日(10/31)茨城県笠間市の洋風笠間菓子グリュイエール 様を訪問。私にとってこのお店はパワースポットの一つなのです。
【フリートーク】プロ野球 楽天 内田靖人選手の話
今回はプロ野球楽天・内田靖人選手の話。高校時代、幾度となく内田選手に取材させていただきました。つねに笑顔で誠実な内田選手の姿が印象的でした。
【3.11特別寄稿】 災害対応ゲーム「クロスロード」をご存知ですか?
危機管理研修で紹介するのが災害対応ゲームの「クロスロード」という商品。カードゲーム形式をとりながらも実に深く考えさせられるものなのです。
【掲載情報】東京新聞 春の大学公開講座2019
(※2019春夏期の募集は終わりました) 3/7付の東京新聞朝刊14面の広告記事「春の大学公開講座2019」で私・高木が登壇する文京学院大学生涯学習センターの講座情報が掲載されました。 関係者の皆様に心より御礼申し上げる […]
【お知らせ】スピーチ講座 水戸会場 2026年1月-2月連続講座【全6回】ご案内【2026年1月24日開講】
水戸ワグテイル閉館前に、話し方レッスンの連続講座(グループレッスン)を企画しました。
【お知らせ】説明力向上研修【動画研修プラン】 新規公開キャンペーン実施中!
「説明力向上研修」を全14章・2時間48分の動画講座にまとめました。動画の新規公開を記念して、キャンペーン価格をご用意しました。
【お知らせ】「メディアトレーニング研修」のページを公開 広報PR+危機管理広報の内容です
この「メディアトレーニング研修」ではポイントは「プレスリリース原案作成ワーク」と「模擬記者会見」をセットで実施。良い所どりの研修と言えます。
【お知らせ】説明力向上研修【動画研修プラン】 特設ページ公開!
このほど「説明力向上研修」を全14章・2時間48分の動画講座にまとめました。その特設ページも作成しましたので、ご案内申し上げます。
【お知らせ】講演サーチ様掲載情報 講演会レポートも掲載!
講演サーチ様のページに講演会レポートの記事を掲載していただきました。とても丁寧な記事に仕上げていただき、大変感激しています!
【お知らせ】講演サーチ様で情報掲載 研修型講演も行っています
講演サーチ様のページに情報を掲載していただきました。講演テーマの一つが「元ラジオ局アナが教える リーダーのための伝わる話し方」です。
【お知らせ】「情報発信力研修」のページを公開 プレスリリース原案作成も行う内容です
「情報発信力向上研修」の最大のポイントは「プレスリリース原案作成ワーク」。ワークを通じて報道陣の視点を把握していただく内容です。
【お知らせ】説明力向上研修 動画の一部をYoutubeで公開しています
「説明力向上研修」の動画の一部をYoutubeで公開しました。トークレスキューTV https://www.youtube.com/@talkrescue
【お知らせ】説明力向上研修(プレゼン研修)の内容をアップデートしました
この研修では放送現場・ビジネス現場の説明法、プレゼンの要点を事例と共に紹介。複数回の筆記・発表ワークで、実践的な説明力向上を図ります。
【動画情報】eラーニング教材「マスコミ視点の説明力向上講座」リリース!
私が担当した日本経営協会様のeラーニング教材「マスコミ視点の説明力向上講座」がこのほどリリースされました。法人向けのeラーニング教材です。
【お知らせ】システムブレーン様 情報掲載中
講師派遣会社システムブレーン様のWEBページにて講師情報を紹介していただいています。研修型講演「伝わる話し方」の他、マスコミ対応、危機管理などの各研修カリキュラムも掲載中です。
【お知らせ】講演依頼.com様 情報掲載中です
「講演依頼.com」様のページで
講師情報を掲載していただいています。
講演依頼.com 高木圭二郎 プロフィール
https://www.kouenirai.com/profile/8849
【お知らせ】日本工業経済新聞様(茨城版)水戸 学×人
11月22日付の日本工業経済新聞(茨城版)に水戸・秋山工務店様(秋朋会様)主催の勉強会「学×人(まなびと)」での登壇情報が掲載されました。








































































































































































































































































































