【活動報告】5/10-5/11 茨城・水戸 危機管理講座 災害対応ゲーム・クロスロードを使いました
研修1日目は「災害対応ゲーム・クロスロード」を実施。これはカードゲーム形式による防災教育教材。内閣府防災情報のページでも紹介されています。
【活動報告】3/16 水戸会場 スピーチ講座 話す際の「予期恐怖」の説明をしました
スピーチ時の「予期恐怖」対策は「リハーサルの徹底」「事前の声出し」「メモのフル活用」「ストレッチ」など。入念な事前準備や、声を出す練習、身体を動かすワーク等で「ほぐしていこう」というのが私からの提案なのです。
【活動報告】3/3 水戸会場 スピーチ講座 緊張対策=認知行動療法の話もしました
講義では極度のあがり・緊張が生じた時の対処法も説明。対処法は「あがりながら話してください」というもの。周囲の人は「一生懸命話している」と好意的に判断するからです。
【活動報告】2/10 水戸会場 スピーチ講座 人前で話す際の「イップス・チョーキング」の説明でした
「イップス」「チョーキング」は「極度の緊張でのパフォーマンス低下」を意味するスポーツ心理学の用語。「イップスやチョーキングは人前で話す際にも生じる」と説明しました。
【活動報告】1/13 水戸会場 スピーチ講座 「人前でうまく話せない理由」の講義でした
・人前で話せなくなる主な理由は主に3要素。(1)言語的要素(言葉の不備)、(2)心理的要素(過緊張)、(3)身体的要素(口、歯、声帯、筋肉)、と説明。その対策についても講義を行いました。
【活動報告】12/21 水戸会場 スピーチ講座 「反復練習」を重視しました
話す力を高めるためには、いくつかの方法があります。話題を変えて多様なテーマで話すのも一つの方法ですが、私は「同じ内容の話」を何度も繰り返すことの効果を重視しています。
【活動報告】12/18 水戸会場 スピーチ講座 「話の組み立て方」の講義でした
レッスン序盤では「話の組み立て方」を習得していただくことを重視しています。ここを知ると、多少緊張していても人前のスピーチがものすごくスムーズになるのです。
【活動報告】12/2 水戸会場 スピーチ講座 ホワイトボード2回活用・スピーチワークも2回実施
ボイストレーニングでは、「ア・エ・イ・ウ・エ・オ・ア・オ」など
五十音の「短音」のメニューも行いました。五十音表の活用だけでも様々な練習ができるのです。
【活動報告】11/16 水戸会場 スピーチ講座 ホワイトボードで話す内容を「見える化」しました
この日はホワイトボード活用の「スピーチコンサル形式」で進行。スピーチ材料を書きだすことを重視した「話す内容の見える化」の内容でした。
【活動報告】11/14 水戸会場 スピーチ講座 初回体験レッスン ご質問多数でした
当日はご質問も多数いただくなど大変熱心な姿勢で受講していただきました。ご質問が多いと講師としてとても嬉しく思います!
【活動報告】10/28 水戸会場 話し方レッスン スピーチコンサル形式で進めました(長文)
この日の締めくくりのスピーチワークは、ホワイトボードを見ながらの発表。ワンマン形式のスピーチでなく、講師の私との「インタビュー形式」で話をまとめていただきました。
【活動報告】7/22 水戸会場 スピーチ講座 テーマは「習慣力」でした。
講義後半では、ラジオドキュメント制作時の「脚本」の話を紹介。「習慣力でしか解決しない問題もある」と講師の私が再確認した次第です。