【話し方コラム】話す際のあがり緊張対策・30点スピーチのすすめ(1)【更新20251212】
個人差を無視して完全欲にとらわれると、パーフェクトを望む願望が、自分自身を縛る重圧になります。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張対策・30点スピーチのすすめ(2)【更新20251212】
「100点満点のスピーチ」があるとしたら、練習の積み重ねの先にしかない、と私は考えます。
【話し方コラム】人前でしっかり話すコツ 入念なストレッチの話(1)【更新20251209】
人前でしっかり話すには、入念なストレッチも重要です。発音発声は全身を使う運動の要素があるからです。
【話し方コラム】フリートークは「フリーにしない」のがコツです(2)【更新20251208】
フリートークで言葉が連鎖できるかどうかは、実は脳機能や言語機能の特性。ご自身にフィットする最善解を選択してください。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張問題 実はGOサインです(2)【更新20251206】
「あがり緊張はGOサイン。あがったまま、続ける。」との視点は、脳の馴化(じゅんか)にもつながる考え方です。
【話し方コラム】話す際のあがり緊張問題 実はGOサインです(1)【更新20251206】
あがり緊張問題は、脳機能、神経伝達物質、自律神経が影響。「入念なリハ、脳機能の理解、あがり緊張はGOサインの視点」が効果的です。
【活動報告】7/29 水戸会場 スピーチ講座 乾杯・祝辞のスピーチワーク 非常に良かったです!
祝辞で多くの方がミスする点が、自分の話に終始してしまうこと。そうではなく、対象者(聞き手)を意識して、その方に向けたメッセージを丁寧に構成することの重要性をお伝えしました。
【活動報告】6/24 水戸会場 スピーチ講座 「扁桃体ハイジャック」の説明もしました
「扁桃体ハイジャック」は、過度のストレスにより、脳が機能不全を起こし、平常時の力を発揮できなくなること。人前のスピーチやプレゼン等でも、この扁桃体ハイジャックは起きやすいのです。
【活動報告】3/29 水戸会場 スピーチ講座+α 20回継続の受講者様に「HSP」の話をしました
HSPは、Highly Sensitive Personの略語。「敏感」「繊細」なHSP傾向の方がうまく人前で話すためのポイントを説明しました。
【活動報告】6/21 水戸会場 スピーチ講座 話す際の緊張対策=「力勝負」の話もしました
話す際の緊張対策やメンタルマネジメントは「力と技の要素」があります。話の組み立て方を知ることなどが「技の要素」としたら、話す際の強い気持ちやが「力の要素」。「メッセージを伝えるんだ!」という「力勝負」も必要です。
【活動報告】3/16 水戸会場 スピーチ講座 話す際の「予期恐怖」の説明をしました
スピーチ時の「予期恐怖」対策は「リハーサルの徹底」「事前の声出し」「メモのフル活用」「ストレッチ」など。入念な事前準備や、声を出す練習、身体を動かすワーク等で「ほぐしていこう」というのが私からの提案なのです。
【活動報告】3/3 水戸会場 スピーチ講座 緊張対策=認知行動療法の話もしました
講義では極度のあがり・緊張が生じた時の対処法も説明。対処法は「あがりながら話してください」というもの。周囲の人は「一生懸命話している」と好意的に判断するからです。












