【活動報告】5/20 埼玉・東松山 危機管理研修 災害対応ゲーム+模擬記者会見の内容でした
2026-05-21
東松山市での研修は約2年ぶり。今回はテキストを最新版に更新して実施。模擬記者会見の想定は「USB紛失編」で進行しました。
【活動報告】5/18-5/19 茨城・水戸 危機管理講座 今年も「茨城スペシャル」で進行しました
2026-05-20
災害対応の説明では、東日本大震災、鬼怒川水害など、茨城県内での被災事例を紹介。被災時の実体験に関するお話もでました。
【研修コラム】熊本県益城町のアクションカードがすごい!~自治体向け危機管理研修より~【更新20251224】
2025-12-24
熊本県益城町では災害時の初動対応を、イラストと短文で示すアクションカードに整理。このカードを活用した訓練も行われています。
【研修コラム】臨時災害放送局(災害FM)をご存じですか? ~危機管理研修より~(2)【更新20251219】
2025-12-19
2025年7月、石川県輪島市町野地区で臨時災害放送局「まちのラジオ」が開局。この情報は、多数のメディアがニュース記事化しました。
【研修コラム】臨時災害放送局(災害FM)をご存じですか? ~危機管理研修より~(1)【更新20251219】
2025-12-19
臨時災害放送局(災害FM)は、災害時に市町村によって開設される臨時のFM放送局。開設は総務省がマニュアル化しています。
【研修コラム】自治体SNS 災害時の情報インフラとして整備・活用を(2)【更新20251212】
2025-12-13
自治体SNSは情報インフラ。未整備の自治体はぜひ早期整備を。運用面では組織的、継続的な対応が重要です。
【研修コラム】自治体SNS 災害時の情報インフラとして整備・活用を(1)【更新20251212】
2025-12-13
自治体SNSは災害時の情報インフラになります。特にXは、情報の拡散性・即時性で優位性があります。
【研修コラム】報道記者の視点 報道陣は「枠」の有無も意識する【更新20251105】
2025-11-05
報道陣は、放送記者・新聞記者ともニュース編成上の「空き枠」を意識します。情報発信の際、この「空き枠」の有無も意識するのが効果的です。
【研修コラム】能登半島地震からの考察 避難所TKB+W問題と移動式トイレの話
2024-09-26
移動式トイレの導入費用2500万円のうち7割は国の緊急減災・防災事業費を活用、残り3割をクラファンでカバーとすれば、自治体負担がほぼゼロになるとされています。
【研修コラム】災害時の自治体SNS - 事例研究 石川県穴水町の公式アカウント -
2024-09-22
石川県穴水町のX公式アカウントは情報を頻繁に更新しています。今回(2024年9月)の大雨被害でも冠水した現地の映像、土砂崩れの様子、被災者入浴サービス等の情報を発信しています。












