11/17(土)は水戸市の秋山工務店様らが主催する勉強会「学×人」(まなびと)に登壇させていただきました。私は約45分間の研修型講演を担当しました。
「プレゼン会場に着いたらすぐに機材チェック」、「スライドデータのチェックは一番最初に行ってくださいね」などとお伝えしました。
この日行ったのは「表彰状読み上げ」ワーク。声の強弱、高低、感情表現、アドリブ要素など、複合的に練習できるメニューなのです。
ランスルー(通しリハーサル)は時間がかかります。経費も手間もかかり体力も消耗します。ですが安心材料が確実に増えるのです。
10/11は秋田県能代市内で「広報力アップ研修」。プレスリリースに関するワーク重視型の研修でした。
グループワークでは筆記系ワークと意見交換、さらに防災ゲームや模擬記者会見も交え、ワーク重視の内容で進行しました。
レッスンではおもちゃのマイクも使用。「マイクも持ちながら話す」という本番想定のワークになるので、講座ではよく使用しています。
9/22は大変熱心な受講者様のご要望に沿って90分×10回分のレッスンメニューを作成。先日は5回(day5)のレッスンが無事完了しました。
2018年の北海道胆振東部地震後に作成した復旧復興支援ページの情報です。当時の記録としてWEBページを残しています。
8/8は茨城県水戸市で「マスコミ対応研修」を実施。台風13号の接近日でしたが、約6時間の研修を担当させていただきました。
8/3は青森県内で「情報共有力講座」を実施。情報共有は組織力強化のみならずリスクマネジメントにもなることを説明させていただきました。
7/21は茨城県水戸生涯学習センターで
指導者向けの講義を担当。テーマは「伝わる話し方」でした。