スピーチ重視型のプレゼン研修です。プレゼン話法の
講義後、筆記ワークでミッション、ビジョン、
ターゲットを確かめ、相互発表を実施。
ビデオチェックも可能です。


■対象 自治体、公的機関、団体、企業 / 広報・営業・中堅・若手 他
■趣旨 対象者を動かすプレゼン力の習得。放送現場の話法を活用します


1.良いプレゼンとは?
2.ターゲット設定の重要性
3.話の組み立て方・構成法
4.情報整理のテクニック
5.3分プレゼン(グループ内)
6.話法、緊張対策、非言語情報
7.3分プレゼン(全体発表)
※ ビデオチェック 対応可

期待できる研修効果

1 事業・提案の発表力向上
本研修ではプレゼンテーションの講義と共に、発表型ワークを重視。「書く・話す・気づく」の流れで、新規事業、提案内容のプレゼンテーション力を向上します。

2 大人数の場での話力向上 
アナウンサーの視点で、話す力・伝える力を総合的に指導。大人数の場での緊張対策や、時間通りに話す技術など、放送現場の技法を丁寧に説明します。

3 プレゼン内容の情報整理
プレゼンテーションは目先の話術だけでは不十分です。何を話せば相手が動くか、ワークシート記載を通じ、自ら情報を整理する時間も設けます。

注目ポイント

複数回のスピーチワーク

本研修では、複数回のスピーチワークを実施。ワークシート記載、グループ内意見交換、希望者による全体発表、と段階を踏むため、思考と言語が着実に整理されます。プレゼン経験の浅い方にもおすすめの内容です。

インタビュー形式のプレゼンワークも可能です

インタビュー形式のプレゼンワークも可能です。
大人数の前でワンマン進行でプレゼンをするのが苦手な方向けに、講師がインタビューをしながら、プレゼン内容を発表してもらう形式も対応可能です。
発表者のスキルアップになるとともに、質疑応答のトレーニングになります。

ビデオチェックも対応可能です

プレゼンテーションの様子を映像で確認するビデオチェックも導入可能です。
話す内容、表情、身振り手振りなど、一連のプレゼン動作をチェックすることで、プレゼンテーションのスキルアップに直結します。
※サポートスタッフの方のご協力と画面等の機材対応をお願いしています。